12月7日プログラム
※赤字は学生発表優秀賞の対象(柔道整復師養成施設の学生)です。
口頭発表:柔整教育
A(225)9:00~9:50 [座長]湯浅 有希子(帝京平成大学)・長谷川 龍成(SBC東京医療大学)
2-A-1
柔道整復師養成教育におけるオンライン授業と対面授業の教育効果についての検討
二連木 巧(帝京大学医療技術学部柔道整復学科、日本体育大学大学院保健医療学研究科)
2-A-2
AI によるフィードバックが柔道整復師養成施設の学生の臨床推論能力に及ぼす影響
杉澤 舜(日本体育大学大学院保健医療学研究科
日本体育大学スポーツキュアセンター横浜・健志台接骨院)
2-A-3
総合型臨床実習における柔道整復師養成校学生の満足度に影響する要因:
アンケート調査による分析
中野 花菜(日本体育大学スポーツキュアセンター横浜・健志台接骨院)
2-A-4
臨床実習デイリーノートのコメントに対するルーブリック評価とAIによる即時かつ個別フィードバックの有用性
伊藤 譲(日本体育大学スポーツキュアセンター横浜・健志台接骨院)
2-A-5
臨床実習における目標共有と振り返りの必要性
― 学生と教員の認識差に基づく考察
大圖 貴三(帝京平成大学 ヒューマンケア学部 柔道整復学科)
特別講演①
A(225)10:00~11:00 [座長]北澤 正人(帝京大学)
2-A-6
医学教育30年の歩みとアウトカム基盤型教育の意義
―柔道整復学教育への示唆―
岡崎 史子(新潟大学医学部医学科医学教育学分野 教授)
パネルディスカッション
A(225)11:20~12:50 [座長]桑野 幸仁(九州医療スポーツ専門学校)
2-A-7
すべてのひとが生成AIを使いこなす世界を創る
小林 泰之(聖マリアンナ医科大学 医療情報処理技術応用研究分野)
2-A-8
柔道整復業務におけるAI活用の現在地と未来展望
伊藤 譲(日本体育大学)
2-A-9
柔整エコーとAIの活用
小野 博道(横浜医療専門学校)
2-A-10
身体性と感性に基づくAIと柔道整復接骨医学の新たな可能性
大黒 達也(東京大学大学院情報理工学系研究科・AIセンター 准教授)
教育講演②
A(225)13:00~13:30
2-A-11
3D 人体学習ツールVisible Bodyの概要と教育機関における導入メリット
上池 純平(株式会社南江堂 洋書部)
特別講演②
A(225)14:00~15:00 [座長]樽本 修和(帝京平成大学)
2-A-12
埼玉西武ライオンズと帝京大学とのスポーツ医科学サポートにおけるパートナーシップ
増田 裕也(ライオンズ整形外科クリニック院長)
社会医療分科委員会
B(201)9:00~10:30 [座長]瀧澤 一裕(公益社団法人東京都柔道整復師会 会長)・森田 悦史(国士館大学大学院法学研究科長)
テーマ:分科委員会研究成果報告セッション
研究成果報告
2024年度の研究成果報告
瀧澤 一裕(社会医療分科委員会 委員)
演題1
コンプライアンスとガバナンスの問題点について
森田 悦史(国士館大学大学院法学研究科長)
演題2
接骨院における時間外診療と公益性を守る意志決定について
深澤 晃盛(東京都 ふかさわ接骨院)
演題3
柔道整復師倫理綱領の理解度と実情について
藤井 剛寛(帝京科学大学 大学院医療科学研究科 柔道整復学健康ケア専攻
公益社団法人東京都柔道整復師会 学術部長)
演題4
柔道整復師の法律入門
瀧澤 一裕(公益社団法人東京都柔道整復師会、日本柔道整復接骨医学会社会医療分科委員会)
口頭発表:社会医療
B(201)10:40~12:00 [座長]木下 美聡(帝京平成大学)・杉山 直人(東京呉竹医療専門学校)
2-B-2
整形外科教授対談に続く整形外科学会出席の総括
牛山 正実(牛山接骨院)
2-B-3
柔道整復師の接骨院開業に向けたキャリアパスに関する調査
―公益社団法人栃木県柔道整復師会会員を対象としたアンケート結果より―
東 文博(帝京大学)
2-B-4
柔道整復師の職業適性とソーシャルスキルの関係~離職率の観点から検証する~
杉本 直子(東風接骨院、東亜大学)
2-B-5
AI を使用した機能訓練計画書作成の可能性
三谷 誉(三谷接骨院)
口頭発表:柔整・接骨史
B(201)10:40~12:00 [座長]木下 美聡(帝京平成大学)・杉山 直人(東京呉竹医療専門学校)
2-B-6
脊椎圧迫骨折から発見された多発性骨髄腫の1例
上田 真穂(米田医院)
2-B-7
「接骨情報」に見る 柔道整復師の知と技の系譜
四宮 英雄(四国医療専門学校)
2-B-8
3D プリンターを活用した医療用固定具作成の実技授業への導入
湯浅有希子(帝京平成大学)
2-B-9
コンクラーベと鎖骨
荒川 政一(接骨医学史研究会)
口頭発表:柔整教育
B(201)12:10~13:10 [座長]古川 雄祐(帝京科学大学)・岡村 知明(SBC東京医療大学)
2-B-10
「学力補填型」から「主体性追究型」への転換による入学前教育の効果検証:
初年次学修への影響と国家試験合格に向けた基盤形成の視点から
坪島 功幸(帝京大学医療技術学部柔道整復学科)
2-B-11
大学初年次教育におけるVirtual Reality学修が機能解剖学の理解と学修意欲に及ぼす影響
萩原 有紗(宝塚医療大学 保健医療学部 柔道整復学科)
2-B-12
柔道整復師国家試験合格のために優先すべき学習科目の分析
吉田 裕輝(日本体育大学医療専門学校、日本体育大学)
2-B-13
柔道整復師養成課程におけるキャリア意識の学年比較と関連要因の検討
菊田 梨央(日本体育大学スポーツキュアセンター横浜・健志台接骨院)
2-B-14
柔道整復師養成施設における学生と教員の職業観・キャリア形成の比較分析
大石 有希子(帝京平成大学 ヒューマンケア学部 柔道整復学科)
2-B-15
柔道整復師を目指す学生の進学動機が職業的アイデンティティに及ぼす影響
―4年間の縦断的調査―
池田 財(宝塚医療大学 保健医療学部 柔道整復学科)
口頭発表:柔整教育
B(201)13:20~14:10 [座長]藤原 基(帝京科学大学)・中川 達雄(宝塚医療大学)
2-B-16
キャスト長の違いが患部動揺性に与える影響の検討
田中 康博(帝京短期大学)
2-B-17
熟達柔道整復師による希少症例に関する語り
稲川 郁子(日本体育大学)
2-B-18
臨床柔道整復師における共感能力の検討
̶ Jefferson Scale of Empathy 日本語版を用いた調査 ̶
小川 進(こころ整骨院)
2-B-19
超高齢社会に向けた介護予防に関する提言
―機能訓練指導における柔道整復師の取り組み―
坪松 真央(東京メディカル・スポーツ専門学校)
2-B-20
柔道整復ガイドライン(治癒基準)
伊藤 篤(鶴亀整骨院)
災害医療分科委員会
C(203)9:00~10:30 [座長]森 倫範(帝京平成大学 ヒューマンケア学部 柔道整復学科)
テーマ:柔道整復師による支援活動内容の模索および柔道整復師に適した対応システムの構築
演題1
過去から学び、未来へ繋げる災害対応
塩見 猛(日本柔道整復師会 災害対策室 副室長)
演題2
日本初の災害医療柔整コーディネーター誕生秘話
湯川 淳(東京都柔道整復師会 墨田支部長/柔整コーディネーター)
演題3
柔道整復師に求められている災害対応に関する包括的な活動
森 倫範(帝京平成大学 ヒューマンケア学部 柔道整復学科)
口頭発表:スポーツ科学
C(203)10:40~12:00 [座長]佐藤 裕二(帝京平成大学)・田中 秀和(横浜呉竹医療専門学校)
2-C-2
高校生の女性競技者における主観的睡眠習慣が健康度・生活習慣、月経症状に及ぼす影響
祁答院 隼人(日本体育大学大学院保健医療学研究科
日本体育大学スポーツキュアセンター横浜・健志台接骨院)
口頭発表:臨床研究
C(203)10:40~12:00 [座長]佐藤 裕二(帝京平成大学)・田中 秀和(横浜呉竹医療専門学校)
2-C-3
腰椎MRIにおける大腰筋輝度変化の発生率と特徴
岡安 航平(医療法人社団宏友会 栗原整形外科)
2-C-4
伸展不足角が改善した陳旧性Ⅰ型マレットフィンガーの1例
寺田 凌騎(医療法人社団宏友会栗原整形外科)
2-C-5
膝関節マイクロ牽引が下肢筋硬度に及ぼす影響
―牽引強度の違いによる比較検討―
中川 達雄(宝塚医療大学 保健医療学部 柔道整復学科)
2-C-6
熱可塑性キャストを用いて簡易的外固定を施行した腓腹筋肉ばなれの1症例
小田 明華利(宏友会接骨院)
2-C-7
足関節・足部複合靭帯損傷に対して荷重型キャスト固定を施行し早期競技復帰を果たした一症例
尾関 孝海(浜松やすい接骨院)
2-C-8
足関節捻挫に合併する骨挫傷についての検査法と重要性
佐藤 亮介(ふかさわ接骨院)
2-C-9
エコーを用いた下伸筋支帯の機能評価について
深澤 晃盛(ふかさわ接骨院、東京呉竹医療専門学校)
スポーツ柔整分科委員会
C(203)13:00~14:30 [座長]白木 仁(筑波大学)
演題1
東京2025世界陸上競技選手権大会における選手のコンディショニング
谷川 聡(筑波大学)
口頭発表:臨床研究
D(204)9:00~10:10 [座長]原口 力也(帝京平成大学)・吉田 裕輝(日本体育大学医療専門学校)
2-D-1
距骨の各変位が及ぼす派生症状
佐藤 勇治(さとう接骨院)
2-D-2
性別・左右脚の要因がジャンプ着地時の動的膝関節外反角度及び下肢筋力に及ぼす影響
前田 尚輝(東亜大学人間科学部スポーツ健康学科柔道整復コース
2-D-3
腰椎疲労骨折に対する治療について
齊藤 岳史(医療法人 景眞会 高山整形外科)
2-D-4
足部介入により上腕骨頭前方変位が改善した1症例
山本 雅貴(中青木整形外科、日本体育大学大学院保健医療学研究科)
2-D-5
単純X線画像検査と超音波画像検査を用いて経過観察したLittle League Shoulderの1症例
矢吹 勇士(医療法人社団宏友会 栗原整形外科)
2-D-6
全身微弱電流療法が筋柔軟性と関節可動域に及ぼす影響:ランダム化比較試験
岸井 紅葉(日本体育大学スポーツキュアセンター横浜・健志台接骨院)
2-D-7
脛骨疲労骨折3症例の検討
松村 秀哉(平沢整骨院)
口頭発表:臨床研究
D(204)10:20~11:50 [座長]玉井 清志(帝京平成大学)・立山 直(宝塚医療大学)
2-D-8
上腕骨大結節骨折の保存的治療経験
藤井 元喜(医療法人社団 宏友会 栗原整形外科)
2-D-9
上腕骨外顆骨折の治療経験
山川 紗輝(SBC東京医療大学)
2-D-10
Mason 分類Ⅱ型の橈骨頭骨折に対して早期にシリンダーキャストを用いた一症例
林 俊吾(みやした接骨院)
2-D-11
超音波観察装置を用いた、橈骨遠位端骨折短縮転位の動的観察法について
松崎 政弘(金森整骨院、東京柔道整復専門学校)
2-D-12
橈骨遠位端伸展型骨折に対する牽引直圧法と屈曲整復法の整復成績の比較
五箇 隼人(野島整形外科内科)
2-D-13
超音波画像観察における評価誤認が整復不良を招いた橈骨遠位端骨折の1症例
吉澤 遼馬(野島整形外科内科)
2-D-14
小児橈骨遠位骨幹部屈曲型骨折における転位形態に応じた整復法の選択に関する検討
河岸 誠司(野島整形外科内科)
2-D-15
高齢者の橈骨遠位端骨折における再転位に関する考察-固定変更により再転位を生じた1例-
峯岸 優(医療法人社団 宏友会 栗原整形外科)
2-D-16
固定を定量評価し管理した橈骨遠位端骨折関節内型の臨床成績に関して
町田 有慶(神奈川歯科大学)
口頭発表:臨床研究
D(204)12:00~13:00 [座長]荒木 誠一(帝京大学)・篠 弘樹(篠鍼灸整骨院)
2-D-17
転位高度の掌側バートン骨折の保存的治療経験
加藤 健一(医療法人社団宏友会栗原整形外科)
2-D-18
保存療法にて骨癒合を得た舟状骨骨折の1症例
渡邉 悠斗(宏友会接骨院)
2-D-19
関節面の1/3以上を含む骨性槌指に対する短期的な保存療法の治療成績について
立木 北斗(野島整形外科内科、東京呉竹医療専門学校)
2-D-20
第5中手骨頚部骨折の1症例
木下 雄飛(樽本接骨院)
2-D-21
特徴的な外観上の下垂変形がみられなかった小児骨性マレットフィンガーStack分類Ⅲ型の一症例
上野 大樹(SBC整形外科上青木院)
2-D-22
中節骨基部(掌側板付着部)裂離骨折に対する保存的治療
小川 大輝(宏友会接骨院)
口頭発表:臨床研究
D(204)13:10~14:50 [座長]大圖 貴三(帝京平成大学)・冨田 圭佑(帝京科学大学)
2-D-23
転位軽度の膝蓋骨骨折に対し、徒手整復操作・後療法を行った1症例
永井 朋恵(宏友会接骨院加茂院)
2-D-24
1 回の受傷機転で2カ所の膝蓋腱付着部剥離骨折、膝蓋腱断裂を発症した1症例
和田 浩一(やひこ接骨院)
2-D-25
脛骨高原骨折Schatzker分類TypeⅢに対する保存療法の一例
澤﨑 公志(医療法人社団宏友会 栗原整形外科)
2-D-26
小児脛骨骨幹部骨折の1症例
齋藤 龍之介(医療法人社団宏友会栗原整形外科)
2-D-27
距骨骨軟骨損傷の治療経験と文献的考察
下小野田 一騎(SBC東京医療大学・健康科学部医学教育センター)
2-D-28
外果骨折を合併した踵骨骨折に対し着脱式外固定を施行した1症例
宮崎 紫陽(宏友会接骨院)
2-D-29
踵骨脆弱性骨折に対する治療経験と超音波画像観察装置の有用性について
田村 幸輝(医療法人社団 宏友会 栗原整形外科)
2-D-30
内側楔状骨骨折と判断した1症例の保存的治療経験
山田 達郎(宏友会接骨院加茂院)
2-D-31
Lisfranc 関節損傷に合併した足部多発骨折に対して保存療法を行った1症例
檀上 貴契(平沢整骨院)
2-D-32
第5趾基節骨基部骨端線損傷の治療経験
笠原 幸四郎(宏友会接骨院加茂院)
口頭発表学生
E(205)9:00~10:20 [座長]市ヶ谷 武生(帝京科学大学)・田村 哲也(SBC東京医療大学)
2-E-1
慢性足関節不安定症を有する大学生の下腿筋活動の検討
德山 龍志(帝京平成大学ヒューマンケア学部柔道整復学科)
2-E-2
繰り返しの片脚着地が膝関節伸展筋群の筋硬度に及ぼす影響
神崎 陸緒(日本体育大学保健医療学部整復医療学科)
2-E-3
大学野球選手のオフシーズンにおける負傷発症の調査
山本 晶大(東亜大学人間科学部スポーツ健康学科柔道整復コース)
2-E-4
下肢負傷の既往歴を有する長距離陸上選手の走行動作分析
藤田 菜々美(東亜大学人間科学部スポーツ健康学科柔道整復コース)
2-E-5
小学生サッカー選手における片脚立位バランス-左右脚での比較-
小出 智也(常葉大)
2-E-6
周辺視野がバランス能力に与える影響
金子 大輝(大阪府柔道整復師会医療スポーツ専門学校)
2-E-7
股関節柔軟性とバランス機能の関連性 ―外傷予防の観点から―
福田 真帆(帝京大学医療技術学部柔道整復学科)
2-E-8
肩関節インピンジメントの徒手評価と超音波エコー所見の関連性について
福井 伯(明治国際医療大学)
口頭発表学生
E(205)10:30~11:30 [座長]田宮 慎二(帝京平成大学)・桐林 俊彰(SBC東京医療大学)
2-E-9
柔道整復師学校養成施設の学生に対するAIフィードバックを用いた医療面接トレーニングが医療面接能力に及ぼす影響:mini-CEXによる検討
立山 一颯(日本体育大学保健医療学部整復医療学科)
2-E-10
柔道整復大学生のキャリア観と職業価値観に関する検討(第2報)
―1年生に対するアンケート調査を基にして―
大野 夏美(環太平洋大学 体育学部 健康科学科)
2-E-11
学生の本音~教員の介入なしで見える大学生の内発的動機
永井 啓後(帝京大学医療技術学部柔道整復学科)
2-E-12
大腿部の筋断面積比がパフォーマンステストに及ぼす影響
岩本 青樹(履正社国際医療スポーツ専門学校)
2-E-13
浦安市におけるウォーカビリティーの実態の調査
~外傷・障害の予防に向けて~
樽見 樹(SBC東京医療大学)
2-E-14
外傷予防と浦安市のウォーカビリティ向上・道路整備との関係性
山梨 光輝(SBC東京医療大学)
口頭発表学生
E(205)11:40~12:50 [座長]森 倫範(帝京平成大学)・本多 修二(大宮呉竹医療専門学校)
2-E-15
足関節角度が股関節外転筋力に及ぼす影響 -捻挫既往足と健常足の比較検討-
長 遥香(宝塚医療大学 保健医療学部 柔道整復学科)
2-E-16
第1趾断端形成後に感覚障害と不安定性を呈した1症例
~後脛骨神経滑走不全との関連~
中田 アドリアン 勝(明治国際医療大学)
2-E-17
男子大学サッカー選手にみられるポジション別傷害発生の特徴と予防戦略
池 康介(環太平洋大学 体育学部 健康科学科)
2-E-18
フィギュアスケート競技における片脚立位時の重心動揺と足趾把持力との関連性について
渡邊 茉乃果(帝京大学)
2-E-19
バスケットボール3ポイントシュートにおける有効な身体の連動性について
桑久保 郁(帝京大学)
2-E-20
野球選手における投球側の2ndポジションの可動域と靭帯の関係性(第2節)
石本 伊吹(明治国際医療大学)
2-E-21
筋膜間に広範囲な血腫を認めた腓腹筋肉離れの一症例
~超音波エコーによる部位の同定~
坂本 愛恵(明治国際医療大学)
口頭発表:基礎研究
E(205)13:00~14:00 [座長]櫻井 庄二(帝京大学)・藤井 元喜(栗原整形外科)
2-E-22
解剖体にみられた鎖骨骨折変形治癒の解析
井上 知(昭和医科大学歯学部口腔解剖学講座)
2-E-23
副子固定の安定性に関する力学的考察―思考実験モデルによる検討―
大塚 博史(常葉大学)
2-E-24
筋損傷モデルを用いた炎症部位におけるPDPN発現量の変化
小野真理恵(帝京大学 医療技術学部 柔道整復学科)
2-E-25
骨損傷モデルラットにおける骨修復過程の再検討:
肉眼的および組織学的視点から
八嶋 奈央(東洋大学大学院健康スポーツ科学研究科)
2-E-26
ラット成長期の下肢免荷が大腿骨および脛骨の骨形態におよぼす影響
池田 愛里(宝塚医療大学)
2-E-27
先天性脊柱後側湾症動物モデルにおける遺伝子発現の網羅的解析
髙橋 樹(高崎健康福祉大学大学院)
口頭発表:臨床研究
E(205)14:10~14:50 [座長]坪島 功幸(帝京大学)・柴山 雄大(日本医専)
2-E-28
肩関節前方脱臼(烏口下脱臼)の整復実施に関する発表
松井 進之介(静内柔道接骨院)
2-E-29
第5手根中手関節掌側脱臼を早期に評価し保存的治療を行った1症例
井上 雄喜(野島整形外科内科)
2-E-30
PIP 関節脱臼に対する初回対応について -徒手整復の有効性検証-
高崎 浩(高崎接骨院)
2-E-31
スパイラルテーピング四つ這い歩行運動の効果検証について
古田 昌宏(康生接骨院)