3.演題分類の構成

演題分類の構成

今大会の演題分類は以下の通りです。
プログラムを組む際に、セッションを構成するための基本情報になりますので、会員発表申込み(演題登録)の際に選択してください。

分類1 【説明】あなたの発表が、主にどの学術領域の内容であるかを示します。ご自身の発表内容に最も近いものを、以下から1つだけ選択してください。
  • 臨床研究:傷害や疾患の評価・処置・治療効果など、臨床に関する研究
  • 基礎研究:解剖学、生理学、バイオメカニクスなど、臨床の根拠となる基礎的な学術研究
  • スポーツ科学:スポーツ外傷・障害の予防、コンディショニング、パフォーマンス向上などに関する研究
  • 社会医療:医療制度、社会保障、医療経済などに関する研究
  • 歴史(柔整・接骨史):柔道整復の歴史などに関する研究
  • 教育:柔道整復師の教育に関する研究
分類2
(対象・病態)
【説明】あなたの発表にあてはまるものを1つだけ選択してください。疾患を対象としていて当てはまるものがない場合は「その他の疾患」を、疾患を対象としていない場合は「該当なし」を選択いただけます。
  • 骨折
  • 脱臼
  • 軟部組織損傷(捻挫・打撲・挫傷・肉離れ)
  • スポーツ外傷
  • スポーツ障害
  • その他の疾患
  • 該当なし(疾患を対象としていない)
分類3
(治療手法)
【説明】あなたの発表の治療法などを1つだけ選択してください。疾患を対象としていない発表は「該当なし」を選択いただけます。
  • 診察・評価法(医用画像含む)
  • 処置法(整復・固定)
  • 手技療法
  • 運動療法
  • 物理療法
  • 外傷・障害予防
  • その他
  • 該当なし